「スペースハリアー」シリーズについて
セガの、奥に向かって進む3Dのシューティングの作品群。1985年のアーケードの『スペースハリアー』は、超能力の戦士ハリアーが空を飛びながら敵を撃つ作品で、動く筐体の「体感ゲーム」と、拡大縮小の演出で、鈴木裕の代表作になった。
『スペースハリアーII』、2000年の『プラネットハリアーズ』に続き、多くの機種に移植され、3DSの『3D スペースハリアー』などで今も遊べる。
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