「トバル」シリーズについて
スクウェア(ドリームファクトリー)の、鳥山明が人物を描いた3Dの対戦格闘の作品群。1996年のPlayStationの『トバルNo.1』は、『ファイナルファンタジーVII』の体験版が付いたことでも知られ、「クエストモード」でダンジョンを探索する作りが特徴。
1997年の『トバル2』は、200体を超えるモンスターが仲間になる作りで、評価が高い。以降の続編は出ていない。
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