「エストポリス伝記」シリーズについて
「タイトー」のRPGのシリーズ。1993年のスーパーファミコンの「エストポリス伝記」で、英雄マキシムの子孫が、「四狂神」の復活と戦う物語が生まれ、1995年の「エストポリス伝記II」は、マキシム自身の物語を描いて、ダンジョンの謎解きと、物語の結末で、スーパーファミコンのRPGの名作とされる。
「ネバーランドカンパニー」が作り、「II」の「いにしえの洞窟」はローグライクのダンジョンとして知られる。「沈黙の遺跡〜エストポリス外伝〜」はゲームボーイカラーの作品で、2010年の「エストポリス」はニンテンドーDSで「II」をアクションRPGに作り直したもの。
海外では「Lufia」の名前で、「II」の評価が高い。
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