「天地を喰らう」シリーズについて
本宮ひろ志の漫画『天地を喰らう』をもとにした「カプコン」のシリーズ。1989年のファミコンの「天地を喰らう」は三国志のRPGで、1991年の「天地を喰らうII 諸葛孔明伝」は「ファミコンの三国志のRPGの最高傑作」とされる。
アーケードの「天地を喰らう」(1989年)と1992年の「天地を喰らうII 赤壁の戦い」はベルトスクロールのアクションで、「赤壁の戦い」はカプコンのベルトスクロールの中で最高のひとつとされ、ゲームセンターで長く遊ばれた。
「無双」の前の「三国志のアクション」として、ファンの間で語られる。
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