ゲーム図鑑›怒首領蜂最大往生
怒首領蜂最大往生
別名:DoDonPachi Saidaioujou
2012年にケイブがゲームセンターに出した、「怒首領蜂」の作品。『大往生』の後の時代を描き、「最大往生」の題名のとおり、「大往生」の難しさを受け継ぐ作りで、シリーズの「最後」として作られた。敵を倒すと出る「星」を集める仕組みと、「ハイパー」の使い方、エレメントドールの代わりに「エレメントドーター」のキャラクターが登場する。
2周目のボス「陽蜂」は「緋蜂」を超える難しさとされ、クリアした人はごく少ない。2013年にXbox 360に移植され、今の機種への移植も進んでいる。ケイブのゲームセンター向けのシューティングの最後の時期の作品で、「怒首領蜂」のシリーズの区切りになった。「ハイパー」をいつ使うかの駆け引きは、シリーズの中でも深い。
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名探偵の推理メモ
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ゲーム名探偵で遊ばれた回数
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