「首領蜂」シリーズについて
「ケイブ」の縦スクロールのシューティングのシリーズ。1995年の「首領蜂」で、「東亜プラン」から独立した作り手たちが、画面を埋め尽くす敵の弾の「弾幕」と、敵を続けて倒す「コンボ」の得点の仕組みを作り、1997年の「怒首領蜂」で「弾幕シューティング」というジャンルを決定づけた。
2002年の「怒首領蜂大往生」は、2周目の最後の「緋蜂」が「史上最も難しいボス」と呼ばれ、クリアした人はごく少ない。「怒首領蜂 大復活」は遊びやすくなり、2012年の「怒首領蜂最大往生」でシリーズの区切りになった。
ケイブのシューティングの中心で、「エスプガルーダ」「ケツイ」「虫姫さま」などと並ぶ。Xbox 360やNintendo Switch、スマホへの移植が多い。「DoDonPachi」の名前で海外のシューティングのファンにも知られる。
運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。
シリーズから探す›首領蜂
「首領蜂」シリーズのゲーム一覧(5本)
ゲーム名探偵のデータにある、「首領蜂」シリーズのゲーム、全5本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
並び替え
5本中 1〜5本目
- 怒首領蜂1997年・弾幕系シューティング
- 怒首領蜂 大復活2008年・弾幕系シューティング
- 怒首領蜂大往生2002年・弾幕系シューティング
- 怒首領蜂最大往生2012年・弾幕系シューティング
- 首領蜂1995年・弾幕系シューティング
シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。