ゲーム図鑑›怒首領蜂
怒首領蜂
別名:DoDonPachi
1997年にケイブがゲームセンターに出した、縦スクロールのシューティング。画面を埋め尽くす弾幕を、自機の小さな当たり判定ですり抜ける「弾幕シューティング」というジャンルを決定づけた作品。敵を倒す間隔を空けずに続けると得点が増える「コンボ」の仕組みがあり、2周目の難しさで知られる。『怒首領蜂大往生』『怒首領蜂 大復活』『怒首領蜂最大往生』と続き、シューティングの上級者の競技の場になった。
セガサターンとPlayStationに移植され、PSPやスマホでも遊べる。「首領蜂」の名前の由来は、1作目の『首領蜂』から。ボスの最後に出る「蜂」の敵と、2周目の真のボスの弾幕は、シューティングの中でも最も難しいもののひとつとされる。
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名探偵の推理メモ
このゲームを当てるときに手がかりにする特徴です(質問に「はい」と答える人が多いもの)。 押せる特徴は、同じ特徴を持つゲームの一覧を見られます。
- 日本の会社が作ったゲームですか?
- アトラスのゲームですか?
- シューティングゲームですか?(狙いを定めるゲーム)
- 2Dのゲームですか?
- トップダウン視点(上から見下ろす)のゲームですか?
- 武器を使いますか?
- 2人以上で遊べるモード(対戦や協力)がありますか?
- 操作できるキャラクター(人や動物、植物など)がいますか?
- 操作できるキャラクターは複数いますか?
- 操作できるキャラクターごとに技や性能が違いますか?
- PlayStationの機種(PS1〜PS5・PSP・PS Vita)のどれかで遊べますか?
- PlayStation(初代)で遊べますか?
- PSPで遊べますか?
- セガのゲーム機(メガドライブ・セガサターン・ドリームキャスト)のどれかで遊べますか?
- セガサターンで遊べますか?
- 2000年より前(〜1999年)に発売されたゲームですか?
- 1990年代に発売されたゲームですか?
ゲーム名探偵で遊ばれた回数
このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。