ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›覇邪の封印

覇邪の封印

別名:Miracle Warriors: Seal of the Dark Lord、破邪の封印

1986年にパソコンで発売され、1987年にファミコンに移植された、工画堂スタジオのRPG。「覇邪の封印」の名前のとおり、邪神を封じるため、主人公が、広い大陸を旅する。パソコン版は布の地図が付き、地図を見ながら進む作りと、仲間を集める遊びで、日本のパソコンのRPGの初期の人気作になった。ファミコン版はセガではなく、ポニーキャニオンが出した(セガ・マークIII版をセガが出した)。

「布の地図」が付いた作品として知られ、「ハイドライド」「ザナドゥ」と同じ時期の、日本のRPGの歴史の作品。2020年代に「EGGコンソール」で復刻され、Nintendo Switchでも遊べる。工画堂スタジオの初期の代表作で、「覇邪」の名前で、ファンの間で語られる。

発売年
1986年
機種
ファミリーコンピュータ、PC、その他、Nintendo Switch など
発売元
セガ
ジャンル
コンピュータRPG
シリーズ
なし

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。

ゲーム名探偵で遊ばれた回数

このゲームが思い浮かべられた回数と、名探偵が当てた割合を出します。