ゲーム名探偵

ゲーム図鑑›バブルメモリーズ

バブルメモリーズ

別名:Bubble Memories

1996年にタイトーがアーケードで出したアクション。『バブルボブル』の続きの作品で、バブルンとボブルンが、泡を吐いて敵を閉じこめて倒す1画面のアクション。ステージは80で、『バブルボブル』の作りを受け継ぎ、新しい泡の仕掛けが入った。2人で同時に遊べ、ステージの終わりでボスと戦う。『バブルメモリーズ』の名前で知られ、海外では『Bubble Memories』として出た。

後にPS2の『タイトーメモリーズ』に収録された。『バブルシンフォニー』の次の作品で、『バブルボブル』の作品の最後の時期のもの。ファンに向けた作品として記憶されている。知る人は多い。今も語られる作品。評価は分かれた。長く遊べる作り。

発売年
1996年
機種
PlayStation 2、スマートフォン、その他 など
発売元
タイトー
ジャンル
プラットフォーム・ゲーム
シリーズ
バブルボブル

このゲームは、遊んだ人の答えから学習している途中です。情報の間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。