「ファミコン探偵倶楽部」シリーズについて
「任天堂」の推理アドベンチャーのシリーズ。1988年のファミコンのディスクシステムの「ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者」で、記憶を失った少年が、空木探偵事務所の助手として、資産家の一族の連続殺人を追う物語が生まれた。坂本賀勇が作り、コマンドを選んで聞き込みをし、証拠を集める作りと、怪談のような怖さで人気になった。
1989年の「ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女」は、主人公が探偵事務所に入る前の学校の事件を描き、シリーズで最も評価が高い。1997年のサテラビューの「BS探偵倶楽部 雪に消えた過去」は、助手の橘あゆみが主人公。
2021年にNintendo Switchで2作が作り直され、2024年に35年ぶりの新作「ファミコン探偵倶楽部 笑み男」が出た。
運営者が書いた紹介です。「」で囲んだ名前は、このサイトの中のページに飛べます。間違いに気づいたらお問い合わせから教えてください。
シリーズから探す›ファミコン探偵倶楽部
「ファミコン探偵倶楽部」シリーズのゲーム一覧(4本)
ゲーム名探偵のデータにある、「ファミコン探偵倶楽部」シリーズのゲーム、全4本です(売上の多い順)。 ゲーム名を押すと、そのゲームのページで紹介と推理メモ、このサイトでの記録を見られます。
並び替え
4本中 1〜4本目
- ファミコン探偵倶楽部 笑み男2024年・ノベル
- ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女1989年・アドベンチャーゲーム
- ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者1988年・アドベンチャーゲーム
- BS探偵倶楽部 雪に消えた過去1997年・アドベンチャーゲーム
シリーズは、ゲーム名探偵のゲームの一覧(運営者が集めた参考情報)によります。外伝・版違い・移植も同じシリーズに入れています。 間違いに気づいたら、お問い合わせから教えてください。